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刑事事件三重

Q&A

私選弁護人と国選弁護人の違いは?

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刑事事件を依頼する弁護士について

弁護人には2種類あります

刑事事件において、弁護士は「弁護人」として弁護活動を行っていきます。

こちらのページでご説明しているとおり、弁護人には私選弁護人と国選弁護人があります。

どちらにもメリット・デメリットがあるといえますが、依頼する弁護士を自分で選べる私選弁護人であれば、刑事事件を得意としている弁護士を探して対応を依頼することができます。

弁護活動を行っていく上で、弁護士の経験や知識・ノウハウは非常に重要です。

状況に応じた適切な対応をするためにも、刑事事件に詳しい弁護士をお選びいただくことをおすすめします。

また、国選弁護人は勾留または起訴された後にしか選任できないのに対し、私選弁護人はいつでもつけることができます。

より早い段階からアドバイスやサポートを受けられるというのは、最終的な処分内容に大きくかかわってきますし、お気持ちの面でも安心感を得られるのではないかと思います。

当法人にご相談ください

人身事故や飲酒運転などの事故関係のお悩み、盗撮や痴漢などの性犯罪のお悩みなど、当法人では様々な刑事事件のご相談を承っています。

刑事事件の案件を得意としている弁護士がしっかり対応させていただきますので、事件を起こして今後どうすればよいのか分からずお悩みの方は、当法人にお問い合わせください。

私選弁護人として依頼する際、弁護士との相性も気になることかと思いますが、当法人では初回30分の相談料を原則無料としております。

無料であれば費用面を気にせず相談できますので、実際に話をして相性を確認してから依頼することが可能です。

当法人への依頼を迷われている方も、まずは一度お問い合わせいただければと思います。

フリーダイヤルやメールフォームにてご相談の受付を行っておりますので、まずはこちらにご連絡ください。

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